
秋田県
稲とアガベ株式会社
酒蔵について
稲とアガベ株式会社は、2021年に秋田県男鹿市で創業した クラフトサケ醸造所 です。代表の岡住修兵氏を中心に、「お酒を地域メディアにする」を掲げ、日本酒の伝統技術にフルーツやホップ等の副原料を掛け合わせた新しい醸造酒を確立しました。 自社田での無農薬米栽培や、低精米での酒造りにこだわり、ライチのような香りの「花風」など独創的な銘柄を展開。また、JR男鹿駅の旧駅舎を醸造所に再生し、酒粕を活用した「発酵マヨ」の製造、レストランやホテルの運営など、お酒を起点とした 男鹿のまちづくり を牽引しています。既存の酒造りの枠を超え、農業・食・観光を融合させた地方創生のモデルケースとして注目されています。
銘柄:稲とアガベ

稲とアガベ 花風
商品詳細 「クラフトサケ 稲とアガベ」より、飲食店向けのメニューを考慮した720mlの普及価格「ホップ酒」が新たなブランドとしてリリースされました。 その名も「RICE&HOP交酒 花風(はなかぜ)」です。 RICE&HOP交酒(ホップ酒)とは、いわばクラフトビールの香りを日本酒に取り入れたお酒です。 採用されたホップは、白ワインの有名な品種「ソービニヨンブラン」に特徴的な香りを持つ人気のホップを中心に使用しており、そのフルーティーな特性はまるで万華鏡のような香り世界を表現しています。 今回は、強烈な香りを放つホップに合わせ、「うすにごり」の状態でお米の甘みを引き立て、香りと日本酒の甘みが絶妙に調和し、新しいスタイルの吟醸酒として、さらに進化した香りを持つ新世代の酒と感じられます。 購入ページへ(外部サイト) その他商品一覧 飲める・買えるお店
稲とアガベ 交酒花風 720ml 【要冷蔵】 四合瓶 日本酒 清酒 秋田 稲とアガベ醸造所 いねとあがべ
◇醸造元◇「稲とアガベ」は秋田県男鹿市で2021年の秋に創業したクラフトサケ醸造所。 「クラフトサケ」とは、日本酒の製造技術をベースとしたお酒、または、そこに副原料を入れることで新しい味わいを目指した